フタがガラスのご飯釜の特徴

音で炊き上がりをお知らせ

フタがガラスのご飯釜は、炊き上がりの時に、ホイッスルでお知らせしてくれます。

だから、消し忘れがなくとっても安心です。

「おこげご飯」を作りたいなら、音が鳴ってから、3分程度火にかけておくと、香ばしいおこげの出来上がり!

ホイッスルのおかげで、ご飯釜に付きっ切りでなくてもごはんがおいしく炊けますね。

 

加熱はたったの10分!

フタがガラスのご飯釜にお米をセットしたら、強火にかけて10分加熱しましょう。

たったの10分で良いのですよ!

その間、火加減を調整する必要は全くありません。

強火のままずっと待ちましょう。

ホイッスルがなり始めて、ぷくぷくと泡がたってきたら、もう出来ごろ。

後1分加熱して火を止めましょう。

火を止めて15分程度蒸らせばふっくらご飯の出来上がり!

ね?簡単でしょ?

 

炊きあがりが見える

フタがガラスのご飯釜の蓋は、炊きあがりが見える耐熱ガラスフタになっています。

透明な耐熱ガラス蓋なので、ご飯が炊けていく様子が良く見えます。

ガラスフタを取ることなく、ご飯が炊けている様子が見えるので、フタをあける必要なし。

大切な蒸気を逃がさことなく、ご飯の食べ頃を確認することが出来ますね。

 

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